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学芸員コラムColumn

#44 宮本三郎のヨーロッパ留学
2019年2月1日展覧会#44 宮本三郎のヨーロッパ留学

企画展「石川近代美術の100年」関連連載その5  宮本は昭和13年にひきも切らぬ新聞挿絵などの制…

#43 金城画壇
2019年1月31日展覧会#43 金城画壇

企画展「石川近代美術の100年」関連連載その4   金城画壇は大正13年1月に発足しました。前年…

#42 大正美人画と広告
2019年1月18日展覧会#42 大正美人画と広告

企画展「石川近代美術の100年」関連連載その3  紺谷光俊などが描く大正期の美人画の特徴は、長…

#41 青木外吉と板谷波山、吉田三郎
2019年1月16日展覧会#41 青木外吉と板谷波山、吉田三郎

企画展「石川近代美術の100年」関連連載その3   金沢に生まれた吉田三郎は、明治36年(190…

#40 高光一也の「秋」と新文展特選
2019年1月10日展覧会#40 高光一也の「秋」と新文展特選

企画展「石川近代美術の100年」関連連載その2     200号の大作です。巨大な積み藁を背に…

#39 県工は最古の工業学校
2019年1月7日展覧会#39 県工は最古の工業学校

企画展「石川近代美術の100年」関連連載その1  県内では「県工」の呼び名で知られている石川県…

【美術館小史・余話11】登録博物館となって
2019年1月6日その他【美術館小史・余話11】登録博物館となって

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

【美術館小史・余話10】初期の頃の学芸員という職種
2018年12月4日その他【美術館小史・余話10】初期の頃の学芸員という職種

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

【美術館小史・余話9】旧石川県美術館と博物館法
2018年11月13日その他【美術館小史・余話9】旧石川県美術館と博物館法

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

【美術館小史・余話8】県民の期待
2018年10月31日その他【美術館小史・余話8】県民の期待

 ※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」にお…

#38 漆皮展に寄せて
2018年10月1日展覧会#38 漆皮展に寄せて

 漆皮とは読んで字のごとく、動物の皮革を素地とした漆器のことです。主に、大きなものには牛…

#37 宗達から若冲へ
2018年7月10日展覧会#37 宗達から若冲へ

はじめに  俵屋宗達筆《風神雷神図》(国宝・建仁寺蔵)の後世への影響については、たとえば同…

【美術館小史・余話7】展示室の運用
2018年7月8日その他【美術館小史・余話7】展示室の運用

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

#36 小絲源太郎《猫のいる静物》
2018年6月29日所蔵品#36 小絲源太郎《猫のいる静物》

油彩画の新収蔵品について、担当学芸員がお話します。

【美術館小史・余話6】開館記念名宝展開催
2018年6月17日その他【美術館小史・余話6】開館記念名宝展開催

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

【美術館小史・余話5】宮本三郎と開館記念展ポスター
2018年6月4日その他【美術館小史・余話5】宮本三郎と開館記念展ポスター

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

【美術館小史・余話4】旧館開会式
2018年5月31日その他【美術館小史・余話4】旧館開会式

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

#35 狩野探幽《笛吹地蔵図》
2018年5月1日展覧会#35 狩野探幽《笛吹地蔵図》

企画展「美の力」の担当学芸員が、出品作品の魅力をお話します。

#34 前田綱紀 「百工比照」の思想
2017年12月23日その他#34 前田綱紀 「百工比照」の思想

 このほど終了した、前田育徳会尊經閣文庫分館の特別陳列「百工比照」のあとがきです。  1908…

【美術館小史・余話3】建築家の思い
2017年12月12日その他【美術館小史・余話3】建築家の思い

※本コラムは平成12年から平成16年にかけて、当館館長・嶋崎丞が「石川県立美術館だより」におい…

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