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コレクション展 優品選 近現代絵画・彫刻 2019年10月12日(土) ― 2019年11月17日(日)

概要

 近現代の絵画彫刻分野は、コレクションの優品を展示します。日本画では、白山の画家と呼ばれた玉井敬泉の《山の秋》、また現代版「武蔵野図」ともいえる稲元実《武蔵野》などを展示します。油彩画は開光一《舟》を展示します。6メートルを超える巨大画面は圧巻です。彫刻分野は高橋清の《人とトラロック》。こちらは第4展示室で開催中の「鈴木治男-共生の森-」にちなみ、鈴木氏がメキシコで高橋氏と知り合ったことに関連し展示します。

開催日時

2019年10月12日(土) ― 2019年11月17日(日)
9:30 ― 18:00(入場は17:30まで)
会期中無休

会場

第3展示室、第6展示室

観覧料
観覧料 一般 大学生 高校生以下 65歳以上
個人 370円 290円 無料 290円
団体 290円 230円 無料 290円

※団体は20名以上。65歳以上の方は団体料金でご覧になれます。
また、県立美術館友の会会員、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳を持参の方、付き添いの方は無料です。

作品紹介

玉井敬泉《山の秋》
玉井敬泉《山の秋》たまいけいせん やまのあき
西山英雄《火焔山》
西山英雄《火焔山》にしやまひでお かえんざん

※一覧の作品画像は実際の比率ではありません。画像をクリックすると実際の比率で拡大画像が表示されます。

作品一覧

作家紹介

玉井敬泉たまいけいせん

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